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絵本の紹介

絵本の紹介

お部屋が散らかってるとどうしていけないの?なぜいつも”片付けなさい!”って言うの?
こんな子どもの疑問に対して、ウルトラセブンとバルタン星人が実体験をもとに
”どうしてなのか?”を優しく導いてくれます。

「片付け習慣」が身につく決定版です
歯磨きが嫌いで、いつもお父さんお母さんから逃げ回ってばかりのゴモラとザラガス。どうして歯磨きしないといけないんだろう…?物知りじいさんのイカルス星人に聞いてみた。「それはね、歯を磨かないと虫歯になるからじゃよ」。
虫歯?虫歯ってなんだろう?そこへ泣きながらやってきたドラゴの口の中を見てみると…虫歯菌がドラゴの歯を突っついていた!!
虫歯になりたくないよ!歯磨きするよ!
歯磨きシュッシュッ!きちんときれいにしましょうね!
※怪獣のドラゴでさえ、「虫歯」になると泣いてしまうくらい痛い。。。歯磨きが嫌いな(苦手な)幼児に「歯を磨かないと虫歯になってしまう」ことを周知させ、自発的な歯磨きを促すことを主眼に置いた作品となっています
ブラックキングはあいさつがじょうず! あさのあいさつから、げんきいっぱいだよ!! ごはんをたべるときは?ともだちにあったら?だいじょうぶ! ぼくはみんなしっているよ!! みんなはいくつしってるかな?
ザップーン! もぐれ もぐれ もぐれ
あぶく ぶく ぼこ
あわ あわ わあい!
あついあつい、夏の日のプール。
ちょうちょみたいに、イルカみたいに、わたしはおよぐ。
おとうとはまだおよげないけど、わたしはとびこむ!
おひさまと水しぶきがまぶしい、夏の絵本です。
あさから げんきな セミのこえ
ことしも あえた なつのおと
ちりりん ちりりん なつがきた

四国の豊かな自然が、目にしみる!
まぶしい夏の一日をあざやかに切りとった、躍動感あふれる絵本です。
セミの声、夕立、風鈴……夏ならではの「音」で、少年の一日をたどります。
そして、ページをめくると目にとびこんでくる、澄みきった「夏の青」。
風や日差しの強さに心がわきたつ瞬間に、子ども時代の夏の日がなつかしくよみがえります。
楽しみな楽しみな遠足の日が雨だったら……?
待ちに待った遠足が「うてんちゅうし」になってしまったくまのモンタは、悲しくて布団にもぐって大泣きします。
そこへお母さんがやってきて、「えんそくに いくわよ!」と言い出します。
お母さんが連れて行ってくれたのは、想像力で楽しむすてきな遠足でした。
遠足やおべんとうは晴れの日じゃないと楽しめないなんて、おとなの勝手な都合。ちょっとした工夫で、想い出にのこる楽しい遠足は作り出せるのです。 
  「はらペこ あおむし」
子供達にはいつも大人気の絵本です。テープサートもあり、曲が流れると楽しそうに歌っている子もいますョ〜♪
「おこだでんませんように」
いつも怒られてばっかりいる僕・・・。何をしても何やっても・"(>0<)"・ンモォ〜怒られてばっーかり!!!!! ある日短冊に願い事を書く。「おこだでませんように」…。それを見た先生はその子の思いにやっときずく・・・。 ととても泣ける゚(゚´Д`゚)゚絵本です。心が優しくなれる絵本です。「おこだでませんように」ぜひご覧あれ!
「ぼくはあるいた まっすぐ まっすぐ」
ある日、男の子がおばあちゃんの家まで1人ででかけます。その歩く道のりでまっすぐ進もうとするが、そこでいろんな場面にでくわしいろんな感情を抱きます。
   「いい おかお」

ふうちゃんがひとりでいいお顔していました。そこへ猫がやってきて猫もマネをしていいお顔(*^_^*)他にも色々な動物がでてきていいお顔
してます✿ 心安らぐ絵本です♪ 0歳児向けです。
「せっけん つるりーん」

ある日、お風呂にはいっているとせっけんが窓からツルリーン(@_@;)転がっていき、それを追いかける男の子とせっけんのちょっとした冒険?がはじまります!とてもおもしろい絵本ですヨ☆
     「スイミ―」

兄弟たちは赤い色をしているが、1匹だけ黒い色をしているスイミ―^_^
ある日、兄弟達が大きな魚に食べられてしまう。スイミ―は旅に出る。そこでいろんな魚たちと出会いスイミ―は心癒されていく。教科書にも載る有名な絵本です!
「きょうだいな きょうだいな」

身近にあるものが大きくなって、子供達もそれを楽しんでいるかのような
物語です(*^_^*)
  「とっとこ とっとこ」

お靴をはくのが思わず楽しくなりそうな絵本です。いろんな形の靴がおもしろく注目です(^O^)/
    「大きなかぶ」  

いつでも定番の絵本!物語の中でかぶを引っ張る時にでてくる言葉「うんとこしょ! どっこいしょ!」子供達もこの言葉が大好きで、かぶを引っ張るシーンがになると、一緒にさけんでます(笑)
   「あーん あーん」

この絵本を見ると、お母さんを思い出すのか、泣きまねをする子供達続出!
泣くシーンは多いけど、どこか心温まる絵本です。
    「ピーンポーン」

ピンポーンとドアのベルが鳴り、ドアの外には様々な動物達が隠れていて、次々に登場してきますよ!一体誰なんだろう?とハラハラ❤ドキドキする絵本
です。
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